| 名詞 | 詩人の銀鋲を添えたサンダル | |
| レア度 | ||
| 属性 | 遺物, 脚部 | |
| 由来 | 侵蝕トンネル「『血染めの戦端』クレムノス」 | |
| 遺物セット | セット効果 | 2件: 量子属性ダメージ+ 4件: 装備キャラの速度- |
| レベルMAX | 12 | |
| メインストーリー | 銀の鋲がつけられた履物。砂の上を歩くと文字のような跡を残す。彼女は過去の詩を求めて、ただただ歩き続ける。 |
| 目次 |
| ステータス |
| Gallery |
| メインストーリー |
ステータス
| 基礎ステータス | |
28.75% | |
28.75% | |
35.94% | |
16.43 | |
| サブステータス | |
135.48 ~ 152.42 ~ 169.35 | |
67.74 ~ 76.21 ~ 84.68 | |
67.74 ~ 76.21 ~ 84.68 | |
13.82% ~ 15.55% ~ 17.28% | |
13.82% ~ 15.55% ~ 17.28% | |
17.28% ~ 19.44% ~ 21.6% | |
8 ~ 9 ~ 10 | |
10.37% ~ 11.66% ~ 12.96% | |
20.74% ~ 23.33% ~ 25.92% | |
13.82% ~ 15.55% ~ 17.28% | |
13.82% ~ 15.55% ~ 17.28% | |
20.74% ~ 23.33% ~ 25.92% | |
Gallery
メインストーリー
| 「人々はタナトスの痕跡を見つけられず、生者が渡ることのできないステュクスがどこに通じているのかもわからない」 「そんな巨竜など聞いたこともないし、どの古文書にも肉体を復活させる儀式については書かれていない」聴衆の1人が疑念を投げかける。すると詩人は、「私は古の都市国家の末裔ではないし、邪竜が本当に存在していたかどうかも知らない。これは昔、他の吟遊詩人から聞いた、代々語り継がれている歌にすぎない」と答えた。 もし誰もこれを歌わなければ、古の都市国家の歴史は本当に埋もれてしまい、すべてが時と共に色褪せてしまうだろう。かつて繁栄した都市国家はステュクスに押し流され、野犬やハゲタカですら忌み嫌う場所となった。それは、邪竜に食われた魂が残した呪いなのだ。 「我が祖国の悲哀を詠おう——」 「姫は錬成により、邪竜の姿に変わり果ててしまい……」 「錬金術師、勇猛なケントゥリオ、愚鈍な国王をすべて呑み込んでしまった」 「血生臭い宴は死の影を呼び、都市はこれによって滅びてしまった……」 滅びた国の名を覚えておいてほしい。これは「スティコシア」にまつわる物語。銀鋲の靴を履いた詩人が歌った。 彼女は物語を完成させるために、各地を渡り歩いて物語を集めてきたのだ。その行いはまさに、靴に刻まれている文字の通り——「この物語だけを記憶し、私のことは忘れてほしい」 |

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