| 名詞 | 勇猛な鉤爪ガントレット | |
| レア度 | ||
| 属性 | 遺物, 手部 | |
| 由来 | 侵蝕トンネル「ピノコニー大劇場」 | |
| 遺物セット | セット効果 | 2件: 攻撃力+ 4件: 装備キャラの会心率+ |
| レベルMAX | 9 | |
| メインストーリー | 腕の形にぴったりと合ったバイオニックアームプロテクター。猛獣を狩るには、猛獣よりも鋭い爪と牙が必要だ。 |
| 目次 |
| ステータス |
| Gallery |
| メインストーリー |
ステータス
| 基礎ステータス | |
140.56 | |
| サブステータス | |
81.29 ~ 91.45 ~ 101.61 | |
40.64 ~ 45.72 ~ 50.81 | |
40.64 ~ 45.72 ~ 50.81 | |
8.29% ~ 9.33% ~ 10.37% | |
8.29% ~ 9.33% ~ 10.37% | |
10.37% ~ 11.66% ~ 12.96% | |
4.8 ~ 5.2 ~ 5.6 | |
6.22% ~ 7% ~ 7.78% | |
12.44% ~ 14% ~ 15.55% | |
8.29% ~ 9.33% ~ 10.37% | |
8.29% ~ 9.33% ~ 10.37% | |
12.44% ~ 14% ~ 15.55% | |
Gallery
メインストーリー
| 彼女の指揮下にある青丘軍の戦士たちは、歩離の狼兵にも劣らない勇敢さを備えている。たとえ武器が壊れ素手になったとしても、彼らは指の爪だけで最後まで戦い続けられるだろう。 噂によると、青丘衛の狐族の戦士の多くは、歩離人が統治する世界から救出されたのだという。そうした「陥落地」で生まれた狐族は歩離人との混血であるため、しばしば突然変異で先祖返りする個体が現れる。そのような狐族は戦奴にされ、狼主たちに前線の先鋒として駆り出され、仙舟の攻撃を食い止めるための捨て駒にされるのだ。 「青丘軍に加入した者には、狼主たちに復讐する機会を与えよう!」将軍は新兵募集の折、幼い狐族の少女にそう言ったことを覚えている。同時に、後に続く言葉を口に出せなかったことに罪悪感を抱いていた。「あなたも私と同じように、戦いのために生まれ、戦いのために死ぬのだ」。 戦奴は狼主に匹敵する力とスピードを持っているが、彼らの命と理性は突然変異によって削り取られている。怒りで意志が燃え尽きた時、戦奴は凶暴で血に飢えた怪物になってしまうのだ。 純粋なる野性の怒りに肉体を支配された者は、生涯最後の狩りを終えた時、そのアームプロテクターが両手を拘束する枷に変わり、二度と肉体から引き離せなくなる。 |

it aint happening king