| 名詞 | 卜者の飛躍雲靴 | |
| レア度 | ||
| 属性 | 遺物, 脚部 | |
| 由来 | 侵蝕トンネル「{TextID#FloorName_20501001}」 「万能合成マシン」- 遺物合成 | |
| 遺物セット | セット効果 | 2件: 速度+ 4件: 戦闘に入る前、装備キャラの速度が |
| レベルMAX | 15 | |
| メインストーリー | 竟天が作った雲靴。彼はこれを履いて戦場を飛び回りながら、情報収集をした。現在は後世に伝えるべく、玉殿の太卜司に陳列されている。 |
| 目次 |
| ステータス |
| Gallery |
| メインストーリー |
ステータス
| 基礎ステータス | |
43.2% | |
43.2% | |
54% | |
25.03 | |
| サブステータス | |
203.22 ~ 228.62 ~ 254.03 | |
101.61 ~ 114.31 ~ 127.01 | |
101.61 ~ 114.31 ~ 127.01 | |
20.74% ~ 23.33% ~ 25.92% | |
20.74% ~ 23.33% ~ 25.92% | |
25.92% ~ 29.16% ~ 32.4% | |
12 ~ 13.8 ~ 15.6 | |
15.55% ~ 17.5% ~ 19.44% | |
31.1% ~ 34.99% ~ 38.88% | |
20.74% ~ 23.33% ~ 25.92% | |
20.74% ~ 23.33% ~ 25.92% | |
31.1% ~ 34.99% ~ 38.88% | |
Gallery
メインストーリー
| 歴代の太卜が遺した品々は、すべて玉殿の太卜司に収蔵されている。 如意、天儀、卦盤…精巧な卜具が並ぶ中で、ひときわ目を引くのが古びた1足の靴だ。 太卜司の新人は、まず最初にここを訪れて挨拶するのが慣例になっている。 爻光将軍は就任以来、この儀を自ら執り行っている。 竟天の遺物はほとんど戦場で失われ、遺骨も残されていない。 生前、彼は占いの結果を確かめるため、この「雲靴」を作った——戦場を自由に駆け巡り、素早く情報を得るためにだ。 あるとき将軍は、地面に触れることのないはずのこの雲靴が、長年の使用により細かな亀裂や染みで覆われていることに気づいた。 「たとえ運命が定められていたとしても、卜者にはその理由を解き明かす義務がある」 耳元で、再び師匠の声が聞こえた。 今、雲靴は目的もなく宙に浮かび、回っている。まるで父を失った子のように、茫然としているのが伝わってきた。 この靴はさらに遠くへ行くことを望んでいるのだろうか?星海を渡り歩くことを、望んでいるのだろうか? 卜者たちはそれをじっと見つめている。まるでそれがどんどん遠くへ飛んでいき、視界の中で小さな光の点となって、やがて果てしない暗闇と星の輝きに溶けていくかのように感じられた。 そう、遺物の傍らに刻まれた言葉のように—— 「天に通ずる道も、足元から始まる」 |

Is there any info on reruns in 4.1? Also wasn't 4.2 beta supposed to start somewhere around now?