| 名詞 | 詩人の黄金を用いた腕輪 | |
| レア度 | ||
| 属性 | 遺物, 手部 | |
| 由来 | 侵蝕トンネル「『血染めの戦端』クレムノス」 | |
| 遺物セット | セット効果 | 2件: 量子属性ダメージ+ 4件: 装備キャラの速度- |
| レベルMAX | 9 | |
| メインストーリー | 金属で作られた、人気のある腕輪。物語の中の邪竜も、かつてこのような金属の枷を背負っていた。 |
| 目次 |
| ステータス |
| Gallery |
| メインストーリー |
ステータス
| 基礎ステータス | |
140.56 | |
| サブステータス | |
81.29 ~ 91.45 ~ 101.61 | |
40.64 ~ 45.72 ~ 50.81 | |
40.64 ~ 45.72 ~ 50.81 | |
8.29% ~ 9.33% ~ 10.37% | |
8.29% ~ 9.33% ~ 10.37% | |
10.37% ~ 11.66% ~ 12.96% | |
4.8 ~ 5.2 ~ 5.6 | |
6.22% ~ 7% ~ 7.78% | |
12.44% ~ 14% ~ 15.55% | |
8.29% ~ 9.33% ~ 10.37% | |
8.29% ~ 9.33% ~ 10.37% | |
12.44% ~ 14% ~ 15.55% | |
Gallery
メインストーリー
| 「人々はジョーリアの神体から黄金を掘り出した。それは最初の凶悪な金属となり、陰謀と戦争を生んだ」 戦争の起源は定かではないうえ、それにまつわる数々の歴史はやがて伝説となってしまった。しかし、たとえ伝説であっても——傲慢、詭計、貪欲さが人々の終わらない争いの原因であるにもかかわらず、黄金が無実の罪を負わされているのは事実である。まだ争いを知らなかった純粋な時代において、鉄や銅はもともと神に捧げる器物の原料だった。しかし、やがて祭壇から下ろされるようになると刀や槍に鍛え直され、黄金よりも凶悪な金属となったのだ。 物語の中の巨竜は討伐されたのだろう。都市国家間の戦争もほぼ収束に向かっていった。流浪の詩人は聖都を訪れ、物語の続きを詠う。 「邪竜が都市を占領した後、人々は姫を救うために竜狩りの勇士を募った」 「我が祖国の悲哀を詠おう——」 「勇猛なケントゥリオは、金属の鎖を操り、ついに邪竜を屈服させた」 「塔の頂上から老いた王の悲痛な泣き声が響く……」 「竜の腹の中から、食われた姫の骨だけが辛うじて見つかった」 歌と共に金属製の腕輪の飾りが弦に触れ、儚い嘆息のような音を立てた。 |

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